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お支払いと課金

利用可能なお支払い方法

基本的にはクレジットカードでのご利用をお願いしております。カード決済には Stripe を利用しており、対応カードは、Visa, Master Card, American Express, Discover, JCB, Diners Club です。カード払いでない場合には、ウェブサイトの立ち上げ後に、サポートへご連絡をお願い致します。 

クレジットカード以外の決済方法の場合、所定の手数料や、送金のための費用がかかる場合があります。その費用に関しては、お客様ご自身でご負担いただきます。選択されるサービス・送金方法や、お客様のお住まいの国・地域によって異なります。また、ReadyShipは日本国内に法人拠点・銀行口座を置いております。
クレジットカード以外の決済方法の一例:
  – PayPal
  – Payoneer
  – 銀行振込

その他ご希望の手段がございましたら、まずはご連絡をお願い致します。

お支払い情報の登録・変更

お支払いのカード情報は、管理画面よりご登録・変更可能です。

継続課金のサイクル

月払を選択された方は、毎月クレジットカードから引き落としが行われます。
例えば、 1月1日にウェブサイトの立ち上げを行った場合、そこから7日間の無料期間を経て、最初の課金が行われるのは1月8日となります。その後、毎月8日に、課金が行われます。

年払いを選択された場合には、毎年1月8日に、年間のご利用分が課金されます。
課金が行われる7日間前に、ReadyShipより確認のメールをお送りします。
利用期間に対しては常に先払いであり、キャンセルや途中解約による料金の払い戻しはありません。

ReadyShipでは、クリエイターさんがプランの価格設定を行うことができる仕組みになっていますが、プランの金額はウェブサイトを立ち上げた時点で確定され、変更されることはありません。つまり、利用継続中にクリエイターさんがプランの金額を値上げした場合でも、値上げ前の金額でご利用を続けることができます。

課金に失敗した場合

課金に失敗した場合、7日間毎に最大3回まで、最長21日後まで課金をリトライします。カードの有効期限が切れている, 上限額に達している場合などが当てはまります。

  • 課金失敗日 (0日目)
  • 1度目の課金リトライ (7日目)
  • 2度目の課金リトライ (14日目)
  • 3度目の課金リトライ (21日目)

いづれの場合も失敗した際には、その旨が利用者にメールで通知されます。

最終的に決済できなかった場合、利用者のウェブサイトインスタンスが停止し、サイトが停止状態になります。停止後90日間、利用者から連絡がない場合には、ウェブサイトのデータが消去されます。

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